ブリーフ親父と女子大生

「貴方はどんな男性とエッチがしたいですか?」この手の質問に対する言葉は相場が決まっている。「若くて筋肉質でさわやかでイケメンで…」今回登場するのは花の女子大生。まだまだ夢を見ているお年頃のムスメたちだ。しかし登場したのは我らがブリーフ親父。彼女いない暦45年、いまだ実家暮らしの素人童貞中年。もちろん愛用の下着はダサくて臭そうなブリーフだ。当然ドン引きの女性。「綺麗ですね…ちょっとだけ触ってもいいですか?」刑事コ〇ンボのように下手から入りつつ、その手つきは徐々に大胆になっていく。最初は戸惑いと嫌悪感を示していた女たちも若い男たちとは全く違う、性欲の塊というべき濃いースケベテク(風俗仕込み)にほだされていく。そして20分後…いまや女の方から積極的に親父の体を求め、一心不乱に舌を吸っている。どうやらこの女も親父の臭いブリーフと硬い肉棒の魅力に屈してしまったようだ。延々と展開される濃厚なSEX。この空間だけは時間が昭和にタイムスリップしたよう。恐らく人生最高のアクメを味わいつつ、食わず嫌いだった自分を反省する女たち。最後は口に発射された精液を全て飲み干してこう言うのだ「ブリーフ最高です…」今回も圧勝に終わった。ブリーフ親父の世直し旅はまだまだ続く。